2017年11月20日 archive

結果を出せる営業は・・

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難しいですよね、営業で結果を出すことって。一所懸命に毎日ターゲットを探し回っても、1件もアポイントさえ取ってもらえなかったということもザラでしょう。壁にぶち当たり、いろんな工夫をしてもどうにもならない時ってありますよね。そんな時にはいつもと考え方を変えるとこのスランプから抜け出し、結果が出ることもあるんです。

SFAをもし使っていたら、それはスランプ脱出のチャンスでもあります。自分のこれまでの日報から、なぜ商談がまとまらなかったのか、その原因を見つけ出します。また、結果が出た営業と出なかった営業との違い、あるいは業界を見てみるのも良いでしょう。自分には見えていなくても、業界ごとに活況状況も違うでしょう。

さらに、他の営業マンの日報や営業プロセスを見てみるのも大いに役立つはずです。自分と何が違うのか。どの時点でどのようなアプローチや提案をしているのか。タイミングや情報の提供の仕方などを参考にするだけでも、今までの自分の営業とは違った何かが見えてくるはずです。

https://knowledgesuite.jp/service/crm.html

こんなコールセンターもあります!

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CRMの導入とともにコールセンターの設置も同時に行う、これって顧客満足度の向上を狙う企業であれば今は必須なのかもしれませんね。

でも、システムの導入にはかなりの費用がかかるもの。とくにコールセンターなんてスタッフも多くの人数をそろえる必要がありますし、センターを作るための場所、機材、そして運営していくランニングコストも必要になってきます。こう考えると、コストの見積もりを見るだけでも諦めてしまいそうですよね^^

また、スタッフが機能を使いこなせるのか、ここもまた頭が痛いところではないでしょうか。管理画面があまりにも複雑過ぎて、画面を見たとたんに嫌気がさすことも。。

このようなコールセンターは確かにあるようです。が、それこそCRMによって改善が進み、今ではコストも低く抑えられ、顧客の声によってカスタマイズも簡単、機能を使いこなすための研修も頻繁に開かれる、そんなコールセンターのサービスも生まれてきているんです。

悩むより前に、まずはサービスしている会社に問い合わせをするところから始めてみませんか^^

名刺管理 アプリ

やっぱり使い易さが一番に

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どの会社でもCRMを取り入れる際に気をつけたことが、現場での使い易さだそうです。CRMはシステムであり、機能も豊富。でもシステム、機能、といった言葉を聞くだけでも営業マンからはきっと敬遠する声が聞こえてくるでしょう。

営業マンとは外を回って人とのコミュニケーションを最大の武器としています。なので、デスクのパソコンに向かって顧客情報を逐一入力・・なんていうことに抵抗感があるんですね。

そのため、システムと言ってもとても使い易いもので、資料作成やレポートが簡単に作成できる便利なものなのだ、ということを認知してもらうことから始めるんです。実際には作業画面が分かりやすく、データの入力も出先からスマホやタブレットなどで簡単にできるもの。そして、取引先から欲しいと言われた資料もその場で取り出すことができたり、会議に提出するレポートもデータ抽出が簡単にできるもの。

これらを経験し、使い易さを実感し、慣れたところで少しずつ機能を増やすというやり方が、最近では増えているそうです。

ナレッジマネジメント