no responses 名刺管理ツールを導入して顧客情報を共有しよう

全社的に名刺管理ツールを導入し、人脈の見える化を図る企業が増えています。顧客情報を共有することで、これまで見えなかった人脈のつながりが見えるから、営業強化にもつながりるそう。大企業・中小企業問わず、さまざまな業界で名刺管理ツールを導入して名刺を企業の資産に変えています。総合出版社である講談社でも、2015年よりクラウド型名刺管理サービス『Sansan』を導入しているそう。同社ではSFAとSansanを連携させているそうで、おかげで人事異動や担当変更の際に行われる引き継ぎ作業の抜けや漏れが少なくなったり…お客様への送付物に書く宛先や役職の間違いが起こらなくなったり…各種イベントで交換した名刺情報を取り込んで、来場のお礼や当日使用したデータをメールですぐに送付できるようになりました。Sansanを導入したことですべての営業スタッフがお客様とのつながりを見られるようになったおかげで、たとえ担当者とのつながりがなくなったとしても、多重にフォローできる環境になりつつあるのだとか。情報共有の必要性が高まっている昨今…そのためのツールとして名刺管理システムを上手く活用してみてはいかがでしょうか。

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