no responses 3つのステップで

いえらぶCLOUDというかわいい名前のCRMがあることを知りました^^このCRMは不動産の顧客管理ができるシステムで、各種不動産に対する問い合わせ、物件紹介や案内、そして物件の契約後まで管理できることで、サービスの質が担保でき、「で顧客との関係性を長期的に図り、収益拡大を見込みます。」と紹介されていました。

3つのステップによってシステムが構成されていて、まず1つ目のステップではメールアカウントを追加するだけでいえらぶCLUODのメールソフトとして使うことができるので、簡単で早く物件情報を紹介するメールを作ることができるようになるそうです。

そして次のステップでは顧客から送られてきたメールや問い合わせの内容ごとに分類。これによって、それぞれの顧客に今後どのようなアプローチをしたら良いのかが、一目でわかるそうです。

そして最後のステップではうまく進んでいない案件ごとの分析を行い、PDCAをうまく回していくことで売り上げアップを図ることが可能となるそうです。

sfaとは

no responses iPhone 7の仕事活用術

iPhone 7や7 Plusを仕事で使っているという声をよく聞くようになりました。ディズプレイはiPadよりも小さいから出来ることは限られていますが、出先で役立つ機能は色々と備わっているそう。例えば外付けキーボードを使って本格的な報告書やメールを書いたりする…なんてのは序の口なんです。以前はiOSの日本語入力はクセがあって使いづらいというイメージがありましたが、iOS 10になってだいぶ改善されているんですよ。サードパーティ製のキーボードでも全角/半角の切替がやりやすくなっています。また引き続きVPN(virtual private network)機能も利用できるから、外出先からセキュアに社内LANなどに接続することも可能。VPN環境があれば、出先からWindowsパソコンを操作したい時に重宝するマイクロソフトのリモートデスクトップアプリも活用できますね。iPhone 7とLightning USB 3カメラアダプターという周辺機器を組み合わせれば、USBデバイスが利用できるだけでなく、有線LANとしても使えます。出張先のホテルなどで無線LANが使えない環境でも有線LANにつなぐことができるのって、なかなか便利だと思います。

no responses 2018年度には8,831億円に

矢野経済研究所が行った調査から出てきた予測の数字なんですが、日本でのコールセンターにおける市場規模が、タイトルにある9,000億円近い規模になるとのこと。

今やコールセンターは消費者の声を聞きたり質問や苦情の窓口業務、というところではなく、CRMなど顧客満足度を上げるためのマーケティングの主要な部署になっているんですね。

ただ、最近はネット上でSNSのようにして直接企業と話しができる機会が設けられ初めているため、電話での問い合わせというのは少なくなってきているそうです。このように、ネット上での問い合わせなどをノンボイスと言うそうで、今後はこちらノンボイスにおける対応を増やしていくであろう、と。

そして、AIの利用も増加していく見込みだそうです。「今後はAIを活用し顧客の声を中心としたビッグデータの収集・分析に取り組む企業が増加していく」と考えられ手いるそうです。刻々とこの分野では先進的な技術が取り入れられているんですね。

no responses 担当者が使えるかが最も大切

SFAを導入する際のポイントとして、機能だとかコストだとかを最重要課題とする会社も多いんですが、SFAを実際に取り扱う担当者が使えるものであるのか、この点を重要視する必要もあります。だって、実際に扱う人が使えないものであれば導入の意味すらありませんからね。

SFAを扱う人は営業マンです。営業マンは毎日外回りをしているため、わざわざ新しいツールの利用方法を学ぶ時間も惜しいと感じるでしょう。そんな時間があれば、あと1社回れるよ!という声も聞こえてきそうです。

そんな人たちに利用してもらうわけですから、すぐに使えそうな管理画面であったり、入力項目が少なく、機能もシンプルなもの。これらを念頭に置いておくと良いようです。

一時期は、SFAの導入失敗という企業も多かったようですが、これを教訓にサービスする会社も使いやすくてシンプルなSFAが増加しているそうです。最初は背伸びをせずに、このようなSFAを使ってみるというのも悪くはないようです。

sfaとは

no responses 2つの価値に注目

名刺管理サービスがCRMなどと一緒にサービスされることが多くなってきています。CRM大手の企業では、名刺管理サービスを行う会社との連携も始まっていますよね。SalesforceとSansanのことなんですが^^

Sansanではこの連携について、「手間なく顧客データを登録することができ、メンテナンスフリーの顧客データベースが出来上がります。」と書かれています。もちろんこれによって営業マンの業務負荷が軽減されますし、名刺の重要なデータを活かして更なる売り上げアップが期待できるというわけです。

そのSansanでは、名刺には2つの価値があると紹介されています。1つは名刺そのものに書かれている情報。そしてもう1つが履歴情報と言われるものだそうです。

Sansanを利用することで、名刺の重複入力を防ぐことが可能となります。エクセルや紙での管理ではこの辺が曖昧になってしまっていましたが、Sansanでは同じく名刺交換した人とは、その前に社内の誰がいつその人と交換したのか、この履歴がきちんと残るわけです。

no responses エクセルで顧客管理したい人!

顧客管理を一元化してきっちり運用していきたい、と思えばやはりCRMかな~、と思いますよね。最近は低価格での導入が可能となったり、規模も日本の中小企業に合わせた小規模なものも増えてきているようです。

ただ、それでもCRMの導入を失敗に終わらせた・・という声も後を絶たないようなんですね~。営業担当部署と意見が合わなかったり、CRM機能に馴染めなかったり。それまでエクセルで管理していて順調だったものを、わざわざ変えろと言われても納得いかない、という担当者もいるようです。

下手なCRMより使い勝手の良いエクセル、という専門家もいたりするんですよね。なので、このままエクセルで顧客情報管理を継続したい場合には、ネット上で評判となっている「エクセルで顧客管理を可能にするテンプレート」というものを使ってみてはいかがでしょうか?探すとこういうテンプレートってたくさんあるんですよね。無料のものばかりなので、いくつかダウンロードして使い勝手を試してみると良いと思いますよ。

トライアル申込みはこちら

no responses 長時間労働の是正に貢献するソリューション

先日リリースされたインターネットイニシアティブ(IIJ)とL is Bが共同開発したソリューション『direct Smart Working Solution』をご存知でしょうか。これはL iS Bのビジネスチャット『direct』とチャットボット(人間の代わりに自動でコミュニケーションを行ってくれるプログラム)の技術を活用したソリューションで、長時間労働の是正に貢献するもの。あらかじめ設定した時刻になると、業務用パソコンが自動ロックされ、業務時間の延長申請をするか否か確認するログが表示されるそう。そこで延長申請すると、上長に承認申請が送信され、上長が承認すればロックが解除されるという仕組みとなっています。申請・承認は、スマートフォンなどのモバイルにも届くようになっており、ここでビジネスチャットとチャットボットが利用されているそうです。「定時に帰る文化を創る」というコンセプトのもとで作られたソリューションで、働き方改革の支援が目的となっています。開発にあたっては、大手企業(従業員数約1万人)で試験運用を行い、必要な機能の洗い出しを行なったり、操作性の向上を図ったという。利用価格は、システム利用料が年額25万円、サービス利用料はスタンダードが1アカウント780円/月、ライトが480円/月です。働き方の見直しが叫ばれている昨今、企業にぜひ導入して欲しいシステムですね。

no responses 何の苦労もなくデータをまとめることも可能

今では紙によって営業情報を集計することも無くなってはきているようですが、それでもエクセルを使っての集計はまだまだ続けられていますよね。

エクセルでも悪いわけではありませんが、エラーが起こりやすいことも事実のようです。同じような作業であればエラーは起こらないものの、データを追加するときなどは関数の知識がある社員が必要となります。これが結構面倒だったりするんですよね。関数の知識がある社員を別の部署から呼んできてお願いしたり・・。中小企業だとこのような事態も予想されますよね。しかもその作業がちょっとでも間違っていれば・・、怖い結果が待っていることになります。

一方で、最近中小企業でも取り入れやすくなったと言われるSFAを導入していれば、このようなエラーが起きにくく、また自動集計してくれるので効率よく、エラーも極めて少なくなるメリットがあるんです。もし、顧客にデータがすぐに欲しいと言われた時でも、SFAであれば何の苦労もなくデータをまとめることも可能なわけですね。

no responses 各企業の顧客データを保持することはありません

先日、アドビシステムズがLINEコネクトとの連携を発表しましたよね。それがAdobe Campaignというツールなんですが、このツールを利用することで企業は「パーソナライズされたキャンペーンをLINE上で展開できるようになる」とのことでした。

多くの企業は、LINEを活用して積極的な宣伝広告をユーザーに送りたいと考えているようです。多種多様な商品やサービスがあり、ユーザーの心はいつも同じ企業の同じ商品、サービスを利用したいとは思っていません。なので、企業としてはユーザー全員にダイレクトメールなどを一斉配信するのではなく、ユーザー一人一人のタイミング、趣味嗜好に合ったものを送りたいわけです。

企業側としては、Adobe Campaignを活用することで宣伝効果とともにCRMなどのメリットも得られるとのこと。しかしユーザー側としては企業にある自分の顧客情報がLINEに分かってしまうのでは?と不安にもなりますよね。関連記事には、LINE側が「顧客データを保持することはない」と書かれていました。これを信じたいですね。

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no responses サンブリッジ、名刺を効率的にMAに生かす『Viscarte』の提供スタート

クラウドプロフェッショナルサービス企業である株式会社サンブリッジは、獲得した名刺を効率的にマーケティングオートメーションに生かすソリューション『Viscarte』(ビズカルテ)の提供を10/1よりスタートさせました。このViscarteは、セールスフォースの機能拡張である名刺管理サービス「SmartVisca」と、セールスフォース・ドットコムのMAツール「Salesforce Pardot」を連携させることにより、名刺情報をダイレクトにマーケティングに活用できるというもの。名刺をスキャンするだけで、OCRでテキストデータに変換された後、専任スタッフによる名刺情報の校正を経てセールスフォースに自動登録されます。そしてデータ化された名刺情報は、営業担当との紐付けや顧客接点に応じた重み付け変更などが行われ、Pardotに入力されるという。Viscarteは、127万円(コンサルティング・実装込)からの提供となり、最短2週間で導入可能です。これなら中小企業でも導入しやすいですね。